Actualité de l'Anarchosyndicalisme

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JAPONAIS /日本語

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mardi 20 août 2019

#FreeSoheil #拡散希望

1944年8月17日、フランスで一人のサンジカリストがファシストに殺された。そして、

2019年8月17日:イランのアナルコサンジカリストであるSoheil ARABIが<イランイスラム共和国に対する犯罪>でEvin(イラン)で逮捕され、死の淵にある。歴史を繰り返してはいけない!

#FreeSoheil #拡散希望

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アナルコ・サンディカリストの行動綱領

アナルコ・サンディカリストは第一インター(国際労働者協会)以来の「労働者の解放は労働者自身の事業」を原理原則とするわけですが、このあるいみ愚直な指向は既存の「民主主義」なるものとしばしば激突します。とりわけフランスのサンディカリストたちは「労働者の経済的直接行動による革命」をかかげましが、これはブルジョア民主主義を否定する論理でもありました。(とはいえフランスでは、1936年に政労使コーポラティズムのとりきめであるマティニョン協定が人民戦線政権下に成立し、革命的サンディカリスムは逼塞していくことになるのですが)


民主主義の拒絶。そのこころは──エミール・プージェ(Émile Pouget, 1860 1931)の「直接行動」(L’action directe, 1910, パンフ書影)にそのエッセンスが展開されていますが、。

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mardi 20 août 1996

最近の社会闘争におけるアナキスト [1996]

一九九〇年代の初めから、アナーキズム運動はフランスでまぎれ もない状況の好転を見ている。いくつかの鍵となる日づけがこの躍進の目印となる。一九九一年の湾岸戦争への反対、一九九四年のCI P( 就 職 契 約)案への反対運動、一九九五年秋の社会運動、一九九六年六月のリヨンにおけるG7サミットへの反対デモ、そしてー九九六年 夏のローマ教卓ヨハネHパウロ二世来仏への反対である。

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